夢をみる子どもたちがいる…
憧れを抱く子どもたちがいる…
大きな目標にむかい
日々、成長する子どもたちがここにいます。

 

 

 

 

ブラジルの子どもたちは、裸足でボロボロのボールでどのようにボールを扱うと上手になり、より楽しめるかを考えてながら遊んでいると感じます。 ブラジルに限らずヨーロッパでも、元フランス代表で現在レアルマドリード監督であるジダンのサッカー選手としてのルーツは、フランスマルセイユの路地裏でのボール遊びでした。
遊びからスボーツに進化したサッカーは遊びと同じように、楽しむべきです。 サッカー選手を目指すのに必要なスキルとして、強さ、速さは当然ですが、何よりも「ラソス」では技術の習得が不可欠な要素であると確信しております。
技術とは、誰よりも上手く足元でボールを扱えることであると私は認識しています。ボールを扱う技術向上の為には、他の仲間よりもより多くボールに触る事を求めます。たくさん触れば触るだけ技術が身に付き、ボールの扱いが上手くなるはずです。
上手くなった事を実感出来れば、更なる技術向上を目指し、より多くボールを触るようになるでしょう。毎日の繰り返しが、誰よりもボールの扱いが上手くなりサッカーを楽しむ事に繋がります。

 
   

 

 

 

~サッカー選手の皆さんへ~

 

今、サッカーをしている環境に満足していますか。
今、心からサッカーを楽しんでいますか。

“自分をアピールしよう!!絶対にうまくなってやろう!!”


言葉は分からなくとも、ブラジルの浜辺でサッカーをしていた子ども達から、そんな思いを感じました。 「この環境を日本にも作りたい」と強く感じ、この度、ラソス ソサイチ&フットサルフィールドを造る決意をしました。
ラソス スポルチクルービ仙台で、様々なテクニックを身に付け、磨きをかけて、ボールを自在に操る事が出来る様になって、サッカーを真剣に遊び楽しめるようになりませんか。

 

~保護者の皆様へ~

 

『公園でボール遊びも出来ない。』
『送り迎えが出来ないので習い事に行けない。』
『親の当番も面倒で嫌だ。』
『うちの子はサッカーが上手くないから、クラブでは通用しない。』

そんな思いはありませんか?
そんな思いを解消し、お子様が心からサッカーを楽しめるように、私たちは以下の価値を提供致します。
・人工芝・ナイター・クラブハウス付きのグラウンド
・クラブ指定箇所までの無料送迎があります
 (クラブ専用マイクロバスを保有しています)
・クラブ関係者が責任を持って対応しますので、
 保護者の当番や親の会もありません。
・日本サッカー協会公認ライセンス保有したコーチが5名常時在籍し、
 全てのコーチが個人技術の指導ノウハウを持っています。
お子様が、心からサッカーを楽しめる環境で取り組んでみませんか?

 

 

小学校から中学校3年生まで一貫した育成を行い、個人技術の習得と研鑽に努めます。サッカーを真剣に遊べる環境をご提供します。南米選手の様なしなやかで柔らかいボールタッチを身に付ける事が出来ます。
世界に通用する選手を育成すると共に、サッカーだけではなく世界に通用する人間力も育成します。

 

 

・全天候型の人工芝グラウンドです。雨が降ってもサッカーが出来ます。
・悪天候時の場合は、クラブハウス内にある大きなテレビでサッカー観戦や
 ミーティングが出来ます。
・クラブハウスを完備しています。運動が始まる前や終わった後も
 季節に応じた快適な環境で支度や後片付けが出来ます。
・女子のお子様でも着替えのプライバシーを保つ事のできる
 男女別の更衣室もあります。
・LED照明8基を備えています。お子様の眼の健康に適した照度で夜間でも
 サッカーを行う事が出来ます。
・クラブハウス内に大きな窓が2箇所あります。
 クラブハウス内からグラウンドを見学する事も出来ます。
・専用駐車場も完備しています。(普通乗用車約30台分)
・専用駐車場からお子様のグラウンドでの様子を見学する事も出来ます。

 

 

会社名 NPO法人ラソス スポルチ クルービ仙台
主な事業
➀高齢者健康促進事業
②スポーツを通した社会教育事業
③スポーツを通した地域交流事業
④スポーツ活動普及事業
⑤スポーツ活動育成・強化事業
⑥スポーツ大会・イベント企画事業
⑦クラブの目的である「地域住民に対して、スポーツに関する事業を行い、
 豊かなスポーツ文化を創造し、人々の心身の健全な発達と地域社会の
 発展に寄与すること」を達成するために必要な事業

 

 

 

Laçosとはポルトガル語で「絆」、Sport Clubeはポルトガル語で「スポーツクラブ」を意味します。よりよい環境で、参加しやすいサッカークラブ、そして、地域の人々とスポーツを絆で繋ぎ、地域の方々から愛されるスポーツクラブになりたい、という想いから、ラソス スポルチ クルービ仙台と名付けました。

 

 

マークの由来は、
三重丸が「三世代」 花と葉は「旧宮城町の花であった“梅の花”、葉は仙台市の木である“ケヤキの葉” 黄・緑・青のカラーは、「地域・スポーツ・絆」をイメージし、「地域の絆をスポーツで繋げる」事と、「南米のラテンサッカーを目指している」事を意味し、仙台から世界へ拡がっていく、というイメージを表現しました。